小学館の幼児教室ドラキッズ

小学館の幼児教室ドラキッズ

ドラえもん

未来につながる学び

ドラキッズの考える
入学(入園)準備とは…
「学ぶ姿勢」が
できていることです。
お子さまの成長に伴い、早く文字が読めて上手に書けるよう、早く計算もできるよう…など、親は先回りをして気持ちが忙しくなってしまいがちです。しかしドラキッズでは、本当の「まなび」は、そのような事の前にあると思っています。
お子さまの成長に伴い、早く文字が読めて上手に書けるよう、早く計算もできるよう…など、親は先回りをして気持ちが忙しくなってしまいがちです。しかしドラキッズでは、本当の「まなび」は、そのような事の前にあると思っています。

これからの世の中は“変化” の時代
インターネットや人工知能(AI)の発達など飛躍的な技術革新によって、予測のつかない未来が子どもたちを待ち受けています。先の見えない時代だからこそ、未来を自分で切り拓いていく力が求められています。

大切なのは、新しい環境に身を置くお子さまが興味を持って自分から学ぶ、
“学ぶ姿勢”ができているかどうかということです。

だからこそ…
未来につながるまなびとして、
ドラキッズは3つのことを
大切にしています。
①あきらめないこころと折れないこころ②学習の土台づくり③社会へつながる力 幼児期に身についた力は将来世の中に出てからもいきていく力になります。

未来につながる学び[5つのカテゴリー]

ドラキッズは幼児期の学齢に合わせた
カテゴリーで「学ぶ姿勢」を
作っていきます。
ことば・もじ
ひらがなやかたかなの読み書きに加え、論理的思考力&コミュニケーション力を育む
かず・かたち
かず、かたち、立体の概念を理解し、足し算や引き算など算数の基礎を学ぶ
自然への興味
自然環境への関心を育て、エコロジー視点を身につける
自分でやりぬく力
自然環境への関心を育て、エコロジー視点を身につける
社会と関わる力
協調性や他者への想像力&自己表現力、さらにグローバルな視野を広げる

未来を自分自身の手で切り開いていくために、幼児期にのびのびと伸ばしてあげたい“あたま”・“こころ”・“からだ”を大切に育てます。

教育の投資対効果が最も高いのは幼少期!
教育書で異例の30万部を突破! 『「学力」の経済学』の著者
中室 牧子先生
(教育経済学者/慶應義塾大学総合政策学部准教授)

2000 年にノーベル経済学賞を受賞したシカゴ大学のヘックマン教授は、教育の投資対効果が最も高いのは幼少期であることを示しました。この研究の中で、ヘックマン教授は、子どもたちを成功に導く能力を発見し、これを「非認知能力」と名づけています。自制心や主体性、やり抜く力やコミュニケーション能力などの総称で、親や先生、友だちとの関わりや集団の中でしか身につけられない能力だとも言われます。
効果がある幼児教室No.1 ※イード・アワード2019幼児教室